昔(6年くらい前か…)、誰に見せるともなく、まして本にする予定もなく
一人書いていた漫画の中の1pです。
多分、流川の誕生日記念かなんかだと思いますが、他のページはろくにペンも
入っておらず、セリフも鉛筆で書いたのが消えていて、なにがなんやら。
どういう内容だったのかさえ書いた本人でもわからない始末。
なんだか自分が可哀相なので載せちゃいます!えへ。